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【六本木】忘年会におすすめの会場10選
六本木で忘年会に使える会場を10か所ご紹介します。ソファ個室でカラオケを楽しめるバー、壁と扉で仕切られた完全個室のダイニングバー、ダーツとビリヤードを備え深夜まで営業するバー、全22タイプの完全個室に全室カラオケが付くダイニング、カラオケ付き個室とDJブースのVIPラウンジ、吹き抜けの貸切スペース、テラスのある多国籍バル、屋上BBQテラスのある店、大型スクリーンで沸くガストロパブ&スポーツバー、4〜10名の個室でカラオケが無料の店という顔ぶれです。
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六本木のおすすめ貸切会場10選
六本木の忘年会、シーン別の会場の選び方
忘年会は人数の幅が大きく、遊びを挟むかどうかでも会場が変わります。代表的な5シーンでまとめました。収容人数や貸切の条件は会場ごとに異なるため、各会場のカードと掲載ページでご確認ください。
100名規模の大忘年会
部署や取引先を集める会は、上限から逆算するのが確実です。ご紹介の会場には、貸切100〜300名に対応するダイニングバー、貸切15〜100名の吹き抜けスペース、貸切20〜100名のバー&レストランがあります。全108席・立食時160名のガストロパブ&スポーツバーもあります。
15〜45名でフロアを貸し切る
チーム単位の会なら、貸切の下限が低い会場が向いています。ご紹介の会場には、貸切15名から受け付け着席30名・立食を含めて最大45名まで対応する完全個室のダイニングバーや、貸切20〜40名のバーがあります。
歌って遊んで盛り上げる
忘年会は歌で締めたいという会も多いものです。ご紹介の会場には、ダーツとビリヤードを備えた深夜営業のバー、全22タイプの完全個室に全室カラオケが付くダイニング、ソファ個室でカラオケを楽しめるバー、カラオケ付きの個室とDJブースを備えたVIPラウンジがあります。
料理でしっかりもてなす
年末の締めくくりは料理の印象が残ります。ご紹介の会場には、肉や新鮮な魚介、高級食材を使ったコース料理の貸切スペース、イタリアンをベースにした多国籍料理の店、国産クラフト生ビールと国産食材の料理を出すガストロパブがあります。
屋外や個室で雰囲気を変える
いつもと違う雰囲気にしたい会もあります。ご紹介の会場には、屋上に1日1組限定のBBQテラスを持ち、屋外プロジェクターやスピーカーを備えた店があります。テラス席のあるバー&レストランや、4名から10名の個室でカラオケを無料で使える店もあります。
忘年会の会場選びで失敗しない4つのポイント
予約前にここだけは押さえておきたい、4つのチェック項目。
貸切の下限と上限を両方見る
掲載データには貸切15〜45名・貸切20〜40名・貸切15〜100名・貸切20〜100名・貸切100〜300名・2〜60名対応(貸切条件ではありません)・最大80名・全108席・個室4〜10名と幅があります。忘年会は出欠が直前まで動くので、下限を割らないか、上限に余裕があるかを両方確かめてください。
貸切条件が公表されていない会場もある
ご紹介の10会場のうち、貸切の人数条件が公表されているのは6会場です。残りは席数のみの案内なので、貸切を前提にするなら条件が明記された会場から当たるほうが確実です。掲載ページで扱いをご確認ください。
遊びの設備で選び分ける
ご紹介の会場には、ダーツとビリヤードを備えた会場、100インチの大型スクリーンやプロジェクターと大画面スクリーン、マイクとカラオケ、DJブースがそろう会場があります。二次会まで同じ場所で続けたいなら、遊べる設備の有無が決め手になります。
営業時間と定休日を確認する
ご紹介の会場には、金土は翌8時まで営業する会場がある一方、日曜と祝日が定休の会場もあります。忘年会シーズンは週末に集中するので、候補日が営業日かどうかを先に確かめておくと二度手間になりません。
よくある質問
六本木の忘年会について、よくいただくご質問をまとめました。























