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【なんば】内定式後の懇親会に使える貸切会場5選|個室あり
なんばで内定式後の懇親会に使える貸切会場5選。
なんばのおすすめ貸切会場5選
なんばの内定式後の懇親会、規模と進め方別のおすすめ
内定式のあとの懇親会は「内定者の人数」と「話す時間をどうつくるか」で会場が決まります。
内定者と社員をまとめて100人規模で迎える
複数部門の社員が同席する式後の懇親会なら、席数に余裕のある会場が向いています。ご紹介の中では、道頓堀1丁目の焼肉店が総席数230席で宴会最大人数100名(着席時)。難波1丁目の焼鳥居酒屋は総席数140席で、貸切欄にはフルフロア貸切140名との記載があります(最大宴会収容人数は50人とも書かれているため、条件は問い合わせが必要です)。
個室に分かれて話す時間をつくる
内定者一人ひとりと話す時間をつくりたいなら、個室のある会場が便利です。GEMSなんば10階の居酒屋は個室が5タイプ。掘りごたつの2〜4名用・4〜6名用・6〜8名用と、テーブルの2〜4名用・10〜16名用があり、人数に合わせて組み合わせられます。道頓堀1丁目の焼肉店は掘りごたつ個室が2名から100名用と7名から14名用。難波中3丁目の沖縄料理店には最大12名まで使える半個室があります。
38人前後でひと続きの空間にまとまる
内定者が数十名までの規模なら、全体が見渡せる広さのほうがまとまります。GEMSなんば10階の居酒屋は総席数54席で、宴会最大人数は38名(着席時)、貸切可能人数は38名までです。店内全面禁煙で、英語・中国語・韓国語のメニューもあります。難波1丁目の焼鳥居酒屋には50名まで利用できる座敷もあります(貸切欄にはフルフロア貸切140名、最大宴会収容人数は50人という記載もあるため、条件は予約時に確認しましょう)。
20〜50人で落ち着いて話す
人数が読みにくい会なら、幅のある会場が便利です。難波1丁目の居酒屋は席数56席で貸切は20人から50人まで、全席禁煙で電源と無料Wi-Fiが使え、車椅子でも入店できます。難波中3丁目の沖縄料理店も貸切は20人から50人までと案内されています(席数は30席です)。
内定式後の懇親会で会場を外さない3つのポイント
10月の式に向けて、夏のうちに押さえておきたい3項目です。
内定者数が動く前提で相談する
内定式の出席者は直前まで動きます。想定の上限と下限をあわせて伝え、人数変更をいつまで受け付けてもらえるかを確認しておくと、当日の調整が楽になります。
貸切の条件を数字で確認する
ご紹介の会場は、貸切の条件がそれぞれ違います。GEMSなんば10階の居酒屋は38名まで、難波1丁目の居酒屋と難波中3丁目の沖縄料理店は20人から50人、道頓堀1丁目の焼肉店は「20名様からご利用可能な貸切スペース」との記載です。難波1丁目の焼鳥居酒屋はフロア単位で2階30名/3階42名/4階宴会場50名/フルフロア140名と案内されていますが、最大宴会収容人数は50人とも書かれているため、実際の条件は予約時に確認しましょう。沖縄料理店は席数が30席なので、50人での利用可否もあわせて確認が必要です。
参加者への配慮が要る条件を先に確かめる
会場によって喫煙の扱いが違います。GEMSなんば10階の居酒屋は店内全面禁煙、難波1丁目の居酒屋は全席禁煙です。難波中3丁目の沖縄料理店は全面喫煙可で、禁煙席を希望する場合は予約時に伝えるよう案内されています。参加者の顔ぶれによっては、会場を決める前に確認しておきましょう。
よくある質問
なんばで内定式後の懇親会の会場を探すときに、よくいただくご質問をまとめました。








