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【恵比寿】忘年会におすすめの会場8選|貸切・個室
恵比寿で忘年会に使える会場を8軒ご紹介します。フロア貸切に対応するダイニングや、完全個室を備えた酒場、韓国料理の個室バル、出汁しゃぶの和食店など、料理も席の形も異なる8軒です。貸切の可否と条件、収容人数は会場ごとに違い、要問合せの会場もあります。人数が固まったら、各会場のカードと掲載ページで条件をご確認ください。
恵比寿のおすすめ貸切会場8選
恵比寿の忘年会、シーン別の会場の選び方
ひと口に忘年会といっても、集まる顔ぶれで必要な条件は変わります。代表的な4つのシーンごとに選び方をまとめました。貸切の可否と条件、収容人数は会場ごとに異なり、要問合せの会場もあるため、各会場のカードと掲載ページでご確認ください。
部署でまとまる会社の忘年会
人数がある程度そろう会は、フロアごと使える会場から探すと席の割り振りに悩みません。ご紹介の会場には、フロア貸切を20名から50名まで受けている和ダイニングや、着席65名・立食70名まで対応する酒場があります。挨拶や締めの一言を入れる進行でも、まとまって座れる形なら声が届きます。
少人数で落ち着いて過ごす忘年会
十数名までの会は、まわりを気にせず話せる席の形が効きます。ご紹介の会場には、扉と壁で仕切られた完全個室を備えた酒場や韓国料理店、掘りごたつタイプの半個室がある和ダイニング、個室と半個室を持つ和食の店があります。席のタイプは会場ごとに異なるので、掲載ページで確認してから相談してください。
二次会まで続ける忘年会
年末は一次会で終わらないことも多い時期です。ご紹介の会場には、朝5時まで営業している和ダイニングや、金曜と土曜は翌4時まで開いている居酒屋、月曜から土曜は翌1時まで営業する創作料理の居酒屋があります。遅い時間まで開いている会場を一次会に選ぶか、二次会用に押さえておくかで当日の動きが変わります。
料理を主役にする忘年会
年に一度の会だからこそ料理で選ぶ手もあります。ご紹介の会場には、A5黒毛和牛の肉炊き鍋を看板にした和食の店、国産豚のサムギョプサルを15種の包み野菜で味わう韓国料理店、旬の食材とナチュラルワインを合わせるビストロ、世界各国のおつまみをアレンジしたダイニングバルがあります。参加者の顔ぶれに合わせて選べます。
恵比寿の忘年会会場選びで押さえる3つのポイント
問い合わせの前にこの3点を決めておくと、候補がすぐ絞れます。
「貸切」か「個室」かを決める
忘年会の会場探しでは、この2つが混同されがちです。フロアや店をまるごと押さえる貸切と、他のお客さんがいる中で仕切られた席を使う個室では、費用も雰囲気も変わります。ご紹介の会場には、フロア貸切20〜50名、貸切30〜40名、貸切1〜50名といった条件を示している会場と、完全個室や半個室を備えた会場があります。どちらに当てはまるかは会場ごとに違うので、カードの人数と掲載ページの条件を必ず見比べてください。
人数の幅を先に伝える
12月は参加者の増減が最後まで続きます。ご紹介の会場は、全16席から着席100名まで規模が大きく分かれています。確定人数が出るのを待つより、「最少で何名、最大で何名」を先に伝えたほうが会場側も席を組みやすくなります。掲載情報が少なく人数を要問合せとしている会場もあるため、候補が絞れた段階で直接確認するのが確実です。
終わりの時間から逆算する
ご紹介の会場は営業時間が大きく異なります。朝5時まで、金曜と土曜は翌4時まで、22時までと幅があり、昼の時間帯から営業している会場もあります。二次会へ流れる前提なのか、終電で解散するのかを先に決めておくと、候補は自然に絞れます。なお恵比寿駅から徒歩1分の会場もある一方で、広尾駅から徒歩10分(恵比寿駅東口からは徒歩12分)の会場も含まれるので、集合場所を案内するときはご注意ください。
よくある質問
恵比寿の忘年会について、よくいただくご質問をまとめました。

















