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【立川】40~50人規模で貸切OK!大人数宴会・パーティーにおすすめのお店まとめ
立川で40〜50人規模の宴会やパーティーを開こうとすると、まず引っかかるのが「その人数が本当に入るお店があるのか」という点です。この記事では、立川駅の南口から歩いてすぐの場所にある、大人数で使えるお店を2軒ご紹介します。1軒は完全個室が2名から48名まで対応し、総席数120席をそろえる和食の居酒屋。もう1軒は座敷とボックス席を備え、昼から深夜0時まで通しで営業する串カツのお店です。収容人数や貸切の条件は会場ごとに異なるため、各会場の掲載ページとあわせてご確認ください。
立川のおすすめ貸切会場2選
立川で40〜50人規模、シーン別の会場の選び方
同じ大人数の集まりでも、進行の仕方と参加者の顔ぶれで心地よいお店は変わります。立川でよくある4つのシーンから選び方をまとめました。
ひと部屋にまとめて座りたい
40人を超える集まりでフロアが分かれてしまうと、あいさつも乾杯も二度手間になります。ご紹介の会場には、完全個室が2名から48名まで対応し、総席数120席をそろえる和食の居酒屋があります。掘りごたつやカウンター席もあり、席が広いことを公式が持ち味として挙げています。使える部屋の形は人数によって変わるので、掲載の収容人数とあわせて確認しておくと安心です。
畳の席でくつろぎたい
長い時間になる会では、椅子よりも足を伸ばせる席のほうが喜ばれることがあります。ご紹介の会場には、掘りごたつを備えた和の完全個室を持つ居酒屋と、座敷とボックス席を備えた串カツのお店があります。落ち着いて話したい会なら掘りごたつ、にぎやかにやりたい会なら座敷とボックス席、と使い分ける手もあります。
気取らずワイワイやりたい
かしこまらずに盛り上がりたい集まりには、料理そのものが場を回してくれるお店が向いています。ご紹介の会場には、大阪名物の串カツを「ソースの二度づけ禁止」の作法とともに出すお店があります。衣と油、ソースをそれぞれ独自に配合した大阪伝統の味が看板で、食べ放題にも対応しています。串を分け合いながら進む席は、初対面の人が多い会でも選びやすい選択肢になります。
昼から、あるいは遅くまで
集合の時間が読みにくい会では、営業時間の幅がそのまま自由度になります。ご紹介の会場には、昼12時から深夜0時まで営業する串カツのお店と、16時から深夜0時まで(金曜と土曜は翌1時まで)営業する和食の居酒屋があります。昼から始める会でも、一次会のあとに合流する人がいる会でも動きやすい顔ぶれです。
立川の大人数向け会場で失敗しない3つのポイント
予約前にここだけは押さえておきたい、3つのチェック項目。
「席数」と「個室に入れる人数」は別もの
大人数の会場探しでいちばん誤解が起きやすいのがここです。ご紹介の会場には、総席数120席のうち完全個室は2名から48名まで対応する和食の居酒屋があります。店全体には入れても、ひと部屋にまとまれる人数はそれより少ない、というのはよくある話です。人数の見込みが固まったら、席数ではなく「その人数がひと部屋に入るか」を基準に問い合わせると失敗しません。
席のタイプと当日の動き方
大人数の会は、席のタイプで空気が変わります。ご紹介の会場には、掘りごたつとカウンター席を備えた和の個室や、カウンター席・テーブル席・座敷・ボックス席をそろえた串カツのお店があります。あいさつや余興で人が動く進行なら立ちやすい席、腰を据えて話す会なら掘りごたつ、と当日の段取りから逆算して選ぶと快適です。
駅からの近さと解散のしやすさ
立川駅はJRと多摩モノレールが交わり、参加者の使う路線がばらけます。ご紹介の会場は、どちらもJR立川駅の南口から徒歩1分と徒歩3分という近さです。人数が多いほど集合と解散に時間がかかるので、駅からの距離が短いことはそれだけで幹事の負担を減らしてくれます。招待の連絡には、改札の出口まで書いておくと当日がスムーズです。
よくある質問
立川の大人数の宴会について、よくいただくご質問をまとめました。

