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【東京都内】セミナー会場に使える貸切スペース4選
東京都内でセミナーや研修に使える貸切対応のスペースを4つご紹介します。ステージと4面のプロジェクターを備えた渋谷の大型スペース、DJブースのある渋谷のスペース、浅草橋の高速Wi-Fiとプロジェクターを備えたレンタルスペース、勝どきの教室スタイルの少人数向けスペースという構成です。受けられる人数や設備は会場ごとに違うため、各会場のカードと掲載ページでご確認ください。
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東京都内のおすすめ貸切会場4選
都内のセミナー会場、規模と目的で選ぶ4パターン
セミナーは、人数と映像設備、そして懇親会まで続けるかどうかで会場の選び方が変わります。代表的な4つのパターンで整理しました。
100名規模の説明会や研修
人数が三桁に届く会は、入れる会場から絞るのが早道です。ご紹介の会場には、ステージと4面のプロジェクターを備え、立食で100名まで対応する渋谷のスペースと、掲載データで最大100名の浅草橋のレンタルスペースがあります。どちらも映像設備を備えているため、資料を大きく映して進行できます。
10〜20名の少人数セミナー
少人数の勉強会や新人研修には、教室スタイルの部屋が向きます。ご紹介の会場には、モニターとホワイトボード、電源、高速Wi-Fiを備えた中央区晴海のレンタルスペースがあります。2時間から借りられ、飲食物の持ち込みも自由なので、長時間の研修でも進めやすくなります。
配信や撮影を伴う会
オンライン配信や撮影を挟む会は、通信環境と音響がそのまま品質になります。ご紹介の会場には、高速Wi-Fiとプロジェクター、音響設備を備え、配信や動画撮影の利用にも対応すると案内されている浅草橋のレンタルスペースがあります。1時間から借りられ、22時以降の利用にも対応しています。
セミナーのあとに懇親会まで行う会
本編のあとにそのまま懇親会へ移りたい会は、飲食のコースがある会場が便利です。ご紹介の会場には、料理と飲み放題のコースが用意された渋谷のスペースが2つあります。プロジェクターやワイヤレスマイクを無料で使えるため、本編と懇親会を同じ場所で完結できます。
セミナー会場を決めるときの3つのポイント
押さえておきたい、3つのチェック項目。
受けられる人数の幅を見る
ご紹介の会場は、最大20名、25〜80名、30〜100名、最大100名と規模が分かれます。セミナーは申込数が読みにくいので、上限に余裕のある会場から当たると差し戻しが減ります。少人数が確定しているなら、教室スタイルの部屋のほうが進行しやすくなります。
時間で借りるか、コースで借りるか
ご紹介の会場は、時間で借りるレンタルスペース2会場と、料理と飲み放題のコースが組まれた貸切スペース2会場に分かれます。本編だけなら前者、懇親会まで続けるなら後者と、当日の流れから逆算してください。レンタルスペース側は1時間から、2時間からと最低利用時間が違います。
映像・通信・持ち込みの条件を確かめる
セミナーはプロジェクター、Wi-Fi、飲食物の持ち込みの3点で当日の段取りが変わります。ご紹介の会場には、4面のプロジェクターを備えたスペース、高速Wi-Fiと音響設備を備えたスペース、モニターとホワイトボードを備えたスペースがあります。使いたい機材が決まっているなら、掲載ページで条件をご確認ください。
渋谷の2会場は懇親会のコース料金が公開されています
渋谷ガーデンパティオと渋谷ガーデンホールは、掲載ページでパーティー向けのコース料金が公開されています。どちらも全7品コース+飲み放題2.5時間が1人あたり3,980円から、全9品コース+飲み放題(平日3時間)が4,500円から、山形豚肩ロースステーキがメインの全10品コース+飲み放題(平日3時間)が5,000円からという構成です。これはセミナー本編の会場費ではなく飲食のコース料金なので、セミナー利用の条件は掲載ページでご確認ください。プロジェクターやワイヤレスマイク、2mの横断幕は無料で使えます。残る2会場は時間で借りる形なので、料金の考え方が異なります。
よくある質問
都内のセミナー会場について、よくいただくご質問をまとめました。






